え!なにこれ!っていう驚きと圧倒的な巨大な神殿感がすごい 大谷資料館

本サイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)及びGoogle AdSense広告を利用しています。

栃木に、巨大な地下神殿があるみたい

え、なにそれ聞いたことないな

なんか、PVに使われたりとかもしてる施設なんだって

へ~、行ってみよっか

ということで、巨大な地下神殿を、大谷資料館へ

Contents

スポット情報

宇都宮市大谷町を中心産地として採掘され、旧帝国ホテルの建材としても使われた「大谷石」。その採掘の歴史を伝える資料館には、手堀り時代の道具や機械化・輸送方法の変遷などの資料が展示されています。地下採掘場跡は2万平方メートルもの大空間で、野球場が一つ入ってしまうほど。最深部は地下30メートルにも及びます。坑内の平均気温は8℃前後と涼しく、戦時中は地下の秘密工場、戦後は政府米の貯蔵庫として利用されてきました。現在は、コンサート会場や結婚式会場として、また、映画のロケ地としても活用されています。

https://www.pref.tochigi.lg.jp/c05/tib/6ch/keno/001.html

基本情報

住所栃木県宇都宮市大谷町909
電話番号028-652-1232
営業時間4月~11月9:00~17:00(最終入館16:30まで) 12月~3月9:30〜16:30 (最終入館16:00
休館日4月~11月無休
12月~3月毎週火曜日休館(火曜日が祭日の場合翌日休館)
年末・年始 12月26日~1月1日休館 1月2日、3日は、10:00~16:00(最終入館15:30)の短縮営業となります。
臨時休館の場合がございますので、電話でご確認ください
出典:大谷資料館

アクセス

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
Contents